学校改善マネジメントコース2年生の活躍ぶり

学校改善マネジメントコース(Mコース)の2年生は、皆さん、現任校に戻って仕事をしながら、昨年度作成したマネジメント・プランにそって活動しています。

教職大学院の教員は、それぞれの現任校に赴いて、プランの実行状況やマネジメントの状況について報告を受け、指導を行います。

そんなMコース2年生の動きは、新聞にも紹介されました。

6月21日の紀州新聞と日高日報にて、3小学校のテレビ会議システムで交流している様子について、記事になっています。

そして、大学院のスタッフがこんなに可愛く掲示物をつくってくれました。

また、Mコースの2年生同士で集まって、情報交換する会も何度か開かれています。


先日は、教員の邸宅にてバーベキューをしながら情報交換をしました。

それぞれの学校がどんな状況か、進捗状況はどうか、について楽しく話しながら、みんなでお肉を食べました。(熊野牛!!)

次のバーベキュー・パーティーは、学校改善マネジメントコースの院生たちの教員採用試験が終わった後ですね、きっと。

Mコースの皆さんは、8月の中間報告会まで、あと少しです!がんばりましょう!!

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